先日あまりにも暇だったのでコンビニに行き、私はコンビニコミックの棚の前に立ちはだかった。

知らない漫画ばかり置いているなか、
『クッキングパパ』は数十年前から変わらず、泣きそうになって思わず手に取った。

相変わらずクッキングパパはアゴが出ていたし、登場人物は皆さん料理がお上手だし、
キャラクターよりも料理の絵に力を入れていることが明白なおいしそうな絵だった。

思えばクッキングパパは息子のお弁当にピカピカのイクラが入った巻き寿司を作ってあげたり、
海老の天ぷらを揚げる際には一度シッポを取ってから揚げて、
取ったシッポをお皿に盛り付けるときに付け直すという凝りようだ。

小学生の頃は、ずっとクッキングパパの世界に入りたいと思っていた。
そして読み返してコンビニを出た私は、またクッキングパパの世界に入りたくなった。

お休みの日でも、いつもと同じように朝起きて朝食をとりました。
時間が余ったから普段はあまり出来ない、部屋の片づけを始めたんです。

そしたら、年度もかわったのに、去年の書類や領収書やダイレクトメールが
出てくる、出てくる。
半年に1度は、まとめて整理しているはずなんですが、スーパーの袋1個~2個分
にはなりましたね。

しまう時に次見る時に迷わない様に、同じ種類の物はクリアファイルでまとめたりしてるんですが
そのクリアファイルの数が多くなってしまって、逆にどのファイルに何を入れているのか
1つ1つ見ないと分からない位になってしまいました。

領収書や契約書などの必要書類のもっと効率の良いまとめ方、しまい方が無いのか
模索中です。

本日の夕食にと、塩麹に軽く漬けておいた鶏肉を焼くことにした。

バジルをまぶしてフライパンにバターを落とし、じゅうじゅうと焼いていく。
鶏肉以外に他のおかずは何も考えていない。
あとは刻みキャベツがあればいいかと思っていたが、唐揚げではないので意外とおかずにしにくい。

そんなわけで、急遽カレーを作ることにした。
人参もじゃがいもも玉ねぎも入っていない、ただのルーだ。
安物のトマトの缶詰めと、業務用のココナッツミルクを入れて、あとはグツグツ煮込むだけだ。
安物で作るわりにいつもとは一味違うカレーの味になるので、私はこの作り方が好きだ。

ごはんをお皿に盛り、熱々のカレーをかけた。
焼いた鶏肉の置き場所に困ったので、ごはんの上に乗せた。
夕食はチキンカレーになった。

本日の夕食のおかずに、塩辛いスーパーの鮭を焼いていた。
焦げつかないように注意深く鮭に目をやりながら、ボウルの中でペンネときゅうりを和えていた。
一口つまむとかなり味が薄かったので、コショウを足す。
一旦鮭をひっくり返す。
もう一口つまむとちょうどいい塩梅になり、パクパク食べた。
ついでにフライパンで作っておいたちくわとししとうの炒め物にもちょいと手を伸ばした。
これはまた味が濃かった。

鮭の塩焼きとちくわの炒め物。
塩分の摂り過ぎかもしれないなと献立に後悔したが、
コレステロール控えめのサラダでバランスが取れるだろうと考えることにした。

鮭の塩焼きとちくわの炒め物とパスタのサラダ。
和食の中に一品だけ西洋かぶれがいると、給食のように食べ合わせが悪い。
全体的に失敗だった。

安くパプリカが手に入ったのでマリネを作ろうとレシピサイトで検索。
覚えやすい調味料の配合のレシピがあったので作ってみたところ、
私好みではない味付けのマリネ液ができてしまいました。

たま~にあるんですよね。
つくれぽが幾つかあったので安心して作ってみたのはいいけれど、「何?この味?」というレシピ。

私は東北に住んでいるせいか、味付けはしょっぱめ、辛め。
やはり九州など南の方が載せた料理をレシピ通りに作ると甘すぎると思うことが多々あります。
今回はマリネ液を作った後、捨てるのが勿体無かったので自分なりに味付けしてマリネを完成させました。
それでもこの配合はリピート無しかな。
色々な料理に挑戦中の私にとって、いい勉強材料になったマリネ液でした。

久しぶりに回転寿司に行ってきました。

地元で美味しいと評判の回転寿司で、お昼の混む時間帯をずらして行ってきましたが、店内は8割埋まっていました。
友達と2人で行って、マグロ、かに、穴子などお腹いっぱい食べてきました。
マグロを食べたがっていた友達は赤身・中トロ・大トロセットを食べてご満悦な様子。

私も大好きな納豆巻きから食べ始め、生まれて初めて生にしんの握りを食べてきました。
お会計は1人当たり1400円くらいになったかな。
お値段気にせず食べたわりに安く上がりました。

酢飯と刺身、酢飯と海苔の組み合わせってどうしてこんなに美味しいのでしょうね。
週1度食べても飽きないくらい、お寿司大好きです。
もうすぐ私の誕生日が近いので、また行こうと思います。

昨年はなんだか年間通じてリンゴの価格が高かったような気がします。
だからあまり食べた記憶がありません。

そんなリンゴも最近やっと安くなってきました。
1個100円以下で買えるようになったのは久々ではないでしょうか。

リンゴは日持ちするので、6個入りなどまとめ買いしたほうがお得なのかもしれませんが、
あまり連続して食べると飽きてしまうので、うちでは食べたいときに1個単位で買ってきます。

それとリンゴに限らず果物全般そうですが、できるだけビタミンCを摂取したいので、
加熱調理はせず生で食べることを心がけています。
リンゴも、焼いたりアップルパイにしてしまうとビタミンCが壊れてしまい
もったいないというケチな根性で、絶対に生でしか食べませんよ(笑)

先日、父と母と長男と4人で通天閣の串カツを食べに行ってきました♪

一人暮らしを始めて、結婚して…すでに十数年になりました。
実家を出てから、このメンバーで食事に行くのは初めてかも知れません。

子供の頃から父に連れて行って貰った串カツ屋さんで待ち合わせして、いきなり大量に串カツを注文♪
お酒を頼まない私に父が『飲まんのか?』って不思議そうに聞いてきたので『辞めたよ(笑)』って…
かなりの酒豪だったので父はかなりビックリしてましたが、もう辞めて数年は経ってるのに…
それどころかお互いの好き嫌いも知らなかったんですけど(笑)

こうして、改めてちゃんと話してみると本当に父も私もお互いの事を何も知らないんだな…って実感しました…
母と長男とは仲良しでランチに行ったりするけど
父とは、たまに実家で顔合わせる程度なので知らなくて当然なんですけどね(汗)
たまには、こうして親と食事に出るのも良いかも知れませんね♪

先日、同じマンションに住む友達が、我が家へ遊びに来ました。
丁度、中学生の子供を共に持つ母親なので、話も合い楽しい時間となります。

友達は手作りの「チーズケーキ」を手土産に「後でご家族で食べてね。」と持ってきてくれました。
自分自身が手作りのスィーツは苦手なので、ホントに嬉しいものです。

さて、話の中身は、ほとんどが子供の悩みです。
友達は、中学生の長男が「ゲームばかりやっていても、旦那さんは注意してくれない。」と嘆いていました。
毎日母親ばかり「叱り役」では、確かに切なくなります。
毎回でなくとも、時には「鶴の一声」が欲しいものだよね、という結論になりました。

いろんな話をして言葉で吐き出せば、ある程度ストレス発散になりますので、
やはり毎日でなくても、時々同じ世代の友達とおしゃべりするのは、体にも良いことかなと感じました。

二晩連続でじんましんに悩まされました。
お風呂上がりからかゆくなり出し、寝る前には体がじんましんだらけでかゆかったです。
かゆくて眠れず、寝不足になりました。

主人曰く、夜中にものすごい勢いで全身を掻いていたそうです。
それも朝になれば嘘だったかのようにきれいに消えていました。
掻き毟った傷跡はありましたが。

原因は何だったのでしょう。特にアレルギーは自覚していませんが、
お昼にピーナッツバターをたっぷり塗ったトーストを食べたことでしょうか。

しかし、それが出るには時間が経ちすぎだし、食べていない日もじんましんが出たのです。
とりあえずの対策として家にあったムヒを塗りたくりました。
あの二晩以来、じんましんは出ていません。
ピーナッツトーストも食べているので、アレルギーではなさそうです。