先日、同じマンションに住む友達が、我が家へ遊びに来ました。
丁度、中学生の子供を共に持つ母親なので、話も合い楽しい時間となります。

友達は手作りの「チーズケーキ」を手土産に「後でご家族で食べてね。」と持ってきてくれました。
自分自身が手作りのスィーツは苦手なので、ホントに嬉しいものです。

さて、話の中身は、ほとんどが子供の悩みです。
友達は、中学生の長男が「ゲームばかりやっていても、旦那さんは注意してくれない。」と嘆いていました。
毎日母親ばかり「叱り役」では、確かに切なくなります。
毎回でなくとも、時には「鶴の一声」が欲しいものだよね、という結論になりました。

いろんな話をして言葉で吐き出せば、ある程度ストレス発散になりますので、
やはり毎日でなくても、時々同じ世代の友達とおしゃべりするのは、体にも良いことかなと感じました。

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